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Typhoonは、大丈夫なんでしょうか?
2008-03-31-Mon  CATEGORY: ドラゲー
海外遠征をしているタイフーンの3人。
CIMA、ドラゴン.キッド、斎藤了。
日本から離れる事で、いざこざが緩和されることを期待していたのですが、
どちらかというと悪化の方向へ向かってしまっているみたいです。

その証拠が、こちら↓(アメリカ.ROH遠征 結果情報より)

※昨年に引き続き、今回のROH・オーランド大会・2日日のメインを任されたDRAGON GATE勢。純血のDRAGON GATE選手同士による6人タッグに、試合開始前から会場は大歓声! 試合も、6選手が全てを出しきって繰り広げるノン・ストップのジェットコースターバトル総力戦に、「Please dont stop!(やめないで!)」コールが巻き起こりました。試合後には「Dragon Gate!」「Please come back!」「Typhoon!」「Muscle Outlaw's!」「アリガト!」など様々な歓声の大合唱が湧き上がり、今年のROH遠征も大成功で締めくくりました。
 また試合後には、互いの健闘を讃えるべく、ノーサイドの握手を交した土井、吉野、CIMA、キッドを尻目に、堀口は1人先に退場。同じく握手を交さずにリングを降りた斎藤了は、バックステージでCIMA、キッドと激しい口論に。さらにCIMAとキッドの間でも試合結果を巡って口論となり、Typhoonの3選手はそれぞれ別々にマスコミの取材に対応したほど、これまで以上の深い溝が生じてしまったようです…。
 
 Typhoonの亀裂は心配を残しましたが、フロリダのプロレスファンのハートを掴むことに成功した今回のROH遠征は、今秋に予定するアメリカ自主興行に向けて大変貴重なアピールとなりました。

これを読んで思わず出た言葉が..「おいおい..」でした。
それにしても..まとめていかなければいけないCIMAが、
もめごとの中心にいるような気がしてなりません。
斎了との発端は、GAORAの放送で見たので解っていますが、
キッドとのことは、情報だけでしかないのでもう少し知りたいというのが現状です。

色々あってこそ、向上していくのは解ります。
選手ひとりひとりにその意識があるからこそ、もめる事になってしまうのも解ります。
必要な事だけれど、個人的にもう少しこのままのTyphoonを見ていたいのです。Ame
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